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wordpressご回答ありがとう御座います。
こちらはこちらとして参考にさせていただきますが、質問部分が違っておりましてすみません。
iframe.components-sandbox は、カスタムHTMLのプレビューを表示したときのプレビュー部分そのものの囲みです。
iframe.components-sandbox→html→body→div→カスタムHTMLの中身✴︎
✴︎この外側にあるdivを操作してクラスをつけたりしたい、という意味です(プレビューに大してだけ操作できればよい。
(2026-2-14)ご質問の内容は、カスタムHTMLで iframe を表示し、その iframe 内の HTML 要素(今回の <div>)の構造やラッパー要素を変更したい、という意図と理解しました。
一般的には、JavaScript で iframe の読み込み完了後に iframe 内の DOM へアクセスし、要素を操作する形で実装を検証していくことになります。
iframe 内の要素へは contentWindow.document または contentDocument を通じてアクセスでき、読み込み完了の検知には load イベントを利用するのが基本です。
例えば以下のような形になります。(実際に動かしていないのでこれで動くかは不明です)
document.addEventListener('DOMContentLoaded', () => {
const iframe = document.querySelector('iframe.components-sandbox');
if (!iframe) return;
iframe.addEventListener('load', () => {
const iframeDoc = iframe.contentDocument || iframe.contentWindow.document;
if (!iframeDoc) return;
const targetDiv = iframeDoc.querySelector('div');
if (!targetDiv) return;
// 新しいラッパー要素を作成
const section = iframeDoc.createElement('section');
section.className = 'abcd';
const inner = iframeDoc.createElement('div');
inner.className = 'inner';
// 既存の要素を包む
targetDiv.parentNode.insertBefore(section, targetDiv);
section.appendChild(inner);
inner.appendChild(targetDiv);
});
});
ただし、WordPress のブロックエディタ(Gutenberg)のカスタムHTMLプレビューは内部的な描画処理や読み込み順が独自になっているため、タイミング調整や対象要素の取得方法などで微調整が必要になる可能性があります。
エディタ側の更新や再描画の影響も受けるため、その点も考慮しながら検証されるとよいかと思います。
(2026-2-14)状況の切り分けのため、もう少し情報をいただけると助かります。原因は環境や設定によって変わることが多いため、以下を教えていただけますか。
・サイトのURL
・WordPressのバージョン
・PHPのバージョン
・使用しているサーバー環境(例:ロリポップ、エックスサーバーなど)
・Cocoonのバージョン(親テーマ・子テーマの有無も含めて)
・有効化しているプラグイン一覧
・ブラウザの開発者ツール(Console)にエラーが出ていないか
・スマートフォン実機でアクセスした場合も同様のエラーが出るか
・キャッシュ系プラグインやサーバーキャッシュの利用有無
また、エディターの「予期しないエラー」が表示される場合は、JavaScriptエラーやREST API関連の問題の可能性もあるため、エラー内容の詳細(表示されているメッセージやログなど)があれば共有していただけると確認しやすいです。
分かる範囲で大丈夫ですので、よろしくお願いします。
(2026-2-14)Cocoonを使い投稿だけのページを作っていますが、レスポンシブが全く上手く行かない。
前回
/** Database hostname */
define( ‘DB_HOST’, ‘localhost’ );
を変更することによって何とか管理画面に入れましたが、
一度投稿を行いPC上ではしっかり確認できるのですが、レスポンシブテストを行うと、サイトいアクセスできませんと言うエラー
編集画面で、表示からモバイルを選ぶと
エディターで予期しないエラーが発生しました。
コンテンツをコピー
コピーエラー
と言うようになります。
何所をチェックすればいいか教えてください。
・WP ver6.9
・プラグイン導入なし、自力テーマ
・エディタ:グーテンベルグ
カスタムhtml使用時などのプレビューについての質問です。
<iframe class="components-sandbox"><html><body data-resizable-iframe-connected="" style="position: absolute; width: 100%;"><div>プレビューソース</div></html></iframe>
この状態となる<div>を<section class=”abcd”><div class=”inner”></div></section>
のようにしたいのですが、 根本的に可能なのでしょうか。以下でjsを読み込むまでは終わっています。
function addBlockEditorStyle(){
wp_enqueue_script('theme-gutenberg-js',get_theme_file_uri('/js/cs_edit.js'),['wp-blocks','wp-element','wp-edit-post','wp-components','wp-data'],false,true);
}
add_action('enqueue_block_editor_assets','addBlockEditorStyle');(2026-2-11)ご返信いただきありがとうございます。
取り急ぎ問い合わせメールが届かないとの事でしたので、問合せフォームのプラグインの更新を行い「plugins」のフォルダ名を元に戻した所正常に機能している事を確認いたしました。
現状正常に動いている状態の為バックアップ対応させていただきます。
再度不具合が出た際はお二方にご教示頂きました方法での確認と、プラグイン自体の使用につきまして先方と相談等して参ります。
お忙しい中ご協力いただきましてありがとうございます。
(2026-2-10)「回答者それぞれの経験や考え方によって案内内容も少しずつ異なる」と言うのは確かにそうですね。またそれぞれどれが正解ということではなく、どれも正解なんですよね。
ということで、横からししゃり出ていうならば、「とにかく、正常に動いてる時のバックアップを、マルっととっておけ!!」です。
原因が全く掴めないとしても、とりあえず、動いてる時点まで戻せますからね。
で、そのバックアップから手元のパソコンの中に入れたLocalにでもテスト環境展開して、何が引っ掛かってたか試したら、案外早く解決しますよ。
そしてもう一つ言うなら、ログを当たれ。呪文のようにわからんでも、それを元にググったらけっこう答え早いです。
まずは無事にログインできるようになったとのこと、よかったですね。
原因の切り分けも大変だったと思います。
結果としてプラグインが関係していそう、というところまで分かったのは大きな前進だと思いますし、私自身にとっても参考になるやり取りでした。共有ありがとうございます。
ご質問の「停止したプラグインをどう処置するか」については、実は「どうしたいか」によって選択肢が変わってきます。
個人的には、
・プラグインを一つずつ有効化していき、どれで不具合が再発するかを確認する
・公式ディレクトリのプラグインであれば、一度削除して管理画面から入れ直す
といった方法で原因の特定や整理を行うケースが多いです。
その後に「どうしたいか」をご自身で考えて行動していくことになります。
フォーラムは基本的にボランティアベースでのサポートになるため、回答者それぞれの経験や考え方によって案内内容も少しずつ異なるのと、掛けられる時間も限られています。その点はご理解いただけると助かります。
もし切り分けや判断が難しい、あるいは時間をかけられない状況でしたら、有償サポートを検討するのも一つの選択肢だと思います。自ら考えて対応してくれる方に依頼できる、という点では安心感がありますので、頭の片隅に置いておいていただければと思います。
うまく整理が進むことを願っています。
(2026-2-9)ご返信ありがとうございます。
ロリポップの独自ドメイン設定のページから「公開(アップロード)フォルダ」に記載されております内容と同様のフォルダをFTPにて確認致しました。
そちらのフォルダ内にも同様に「wp-content」フォルダを確認致しましたので、「plugins」のフォルダ名の変更を行いました所、お問い合わせの表示が崩れましたが無事ログインが出来ました。ありがとうございます。
停止いたしましたプラグインの処置につきましてはどの様に行えばよろしいでしょうか。度々お手数ですがご教示いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。補足させてください。
デバックモード(リカバリーモード)は、以下方法でアクセスできます。
WordPressサイトURLの末尾に以下を追加してください。
/wp-login.php?action=entered_recovery_mode例えば、WordPressサイトのURLが、https://example.com/ 場合には以下のようになります。
https://example.com/wp-login.php?action=entered_recovery_mode https://example.com/ の部分をご自身のWordPress サイトURLに置き換えてみてください。
また、切り分けの方法として、Cocoonの親テーマを有効化して、エラーにならずサイトが表示されるのであれば、子テーマに何らかの問題があると考えて間違いないないと思います。
(2026-2-9)単純に子ページに問題がある(正確には子ページがメモリ食いなだけじゃないかなあとか妄想…)だけのような気もしますが、その先入観は一旦捨てて、問題の切り分けをしましょう。
まず、重大なエラーが発生した時点での、Apacheのエラーログには、なんと出ていますか。また、子ページを有効化する前にWordPressのデバッグモードをオンにしておいて、そちらのエラーログでもなんと出るかみてみましょう。
(2026-2-7)自宅のサーバー(Ubuntu Server 24.04.3)にApache2とmysqlをインストール済です。
wordpressのインストールも正常に終了し、最新バージョンにしています。
テーマにCocoonの親ページ(低容量版)と子ページをインストールできました。
PHPのバージョンは8.1.6です。
他のテーマは削除し、子ページを有効化すると、「このサイトで重大なエラーが発生しました」と出て、管理ページにも入れなくなりました。
どのようにすればCocoonを有効化できるのでしょうか?
何度やり直してもできません・・・。
(2026-2-7)ここまで切り分けを進めても表示が変わらないことから、念のため、別の可能性も確認させてください。
ロリポップサーバーでは、WordPress のインストール先フォルダをユーザーが作れるようになっています。
今回 FTP で操作されているフォルダが、実際に このサイトの URL で表示されている WordPress のインストール先と食い違っている可能性はないか、一度ご確認いただければと思います。
例えば、public_html 直下と、その配下の別フォルダの両方に WordPress が存在している、などのケースもあり、意図せず別の WordPress を操作していることがあります。
ご返信ありがとうございます。
念の為themes フォルダ内のswell_childのフォルダ名も変更致しましたが、変わらずswellで作成した状態のままでした。また、別のブラウザでも同様の表示となります。
themes フォルダ内には「twentytwentyone」「twentytwentytwo」「twentytwentythree」「twentytwentyfour」のフォルダがございます。
お手数をおかけしております。どうぞよろしくお願いいたします。
ご確認ありがとうございます。
また、状況を丁寧にご共有いただきありがとうございます。
ご認識のとおり、 swell のフォルダ名を変更しても表示が変わらない場合は、テーマの無効化が正しく行われていない可能性があります。また、表示だけがキャッシュの影響を受けているケースもあります。
――
【1】 念のため、プライベート(シークレット)ウィンドウでもトップページをご確認ください。
テーマ切り替えが正しく行われている場合でも、通常のブラウザでは、キャッシュの影響で表示が切り替わらないことがあります。
――
【2】 themes フォルダ内に twentytwentythree 、 twentytwentyfour など、 頭に「Twenty」が付くデフォルトテーマが1つ以上あるかもご確認ください。
デフォルトテーマが存在しない場合は自動的に切り替わらないため、 テーマの無効化ができません。
ご判断が難しい場合は、themes フォルダ内にどのような名前のフォルダがあるか (フォルダ名のみで構いません) お知らせいただけますか。
ご返信いただきありがとうございます。
記載いただきました手順でプラグインの影響を確認いたしましたが、こちらでもログインは出来ませんでした。
swellのフォルダ名を変更しましたが、ホームページを確認するとデフォルトテーマに切り替わっておらず、この場合テーマの無効化が出来ていないという事になりますでしょうか。
知識不足で申し訳ございませんが改めてご教示いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
@rocketmartue @setouchikotori 返信が遅くなり申し訳ありません。
ご助言誠にありがとうございますm(_ _)m
render_block_core/navigation で検索すると英語の情報がほとんどみたのようで、Twenty four の本やサイトが見つかれば有難いのですが。トライ&エラー でやってみたいと思います。
こんにちは。
ハンバーガーメニューの実装は、WordPress 本体の wp-includes/blocks/navigation.php で実装されていますので、✕ ボタンのSVGをオリジナルで編集するには、以下のようなフィルターフックを使用したカスタマイズのコードが必要になります。
add_filter('render_block_core/navigation', 'my_custom_navigation', 10, 2);
function my_custom_navigation($block_content, $block) {
// コアが生成したHTMLをフックで変更
return $block_content;
}(2026-1-29)ありがとうございます!
下に貼り付けることができました!
画像共有はこちらを参考になさってください。
(2026-1-29)
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