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プラグイン色々ありがとうございました!!
UpdraftPlusでサイト移行できました
本当に本当にありがとうございました!!!!!
(2026-3-7)@kirig 解決されたようでよかったです。
具体的にどのように解決されたのかをぜひ情報を共有してください。
他のフォーラム参加者の参考になります。
ロリポップの「WordPress簡単引っ越し」の件は、ロリポップにサポートしてもらってください。
.com の方のID/パスワードでログインできるようになっていなければ、作業が終わっていないか、途中で失敗していると思います。
UpdraftPlusを使用して移行する場合は、一旦 .blog のディレクトリの中身を空にして、新規でWordPressをインストールした方がいいと思います。
間違って、.comのディレクトリやデータベースを上書きしないように注意して作業してください。
新規インストール作業の前にUpdraftPlusで、.comのバックアップを取ってローカルにダウンロードしておいてください。
(2026-3-6)よかったです!
お引越しがうまく行きますように。
瀬戸内ことり様
いつもありがとうございます。
1 xserver-migrator のファイルをお名前.com様のサーバーから削除したら、エラーは回避出来ました。
2 PHP memory_limit のサイズを上げたら、こちらもエラー回避出来ました。
おかげさまでBackWPupでデータのバックアップが出来るようになりました。
ありがとうございました。
(2026-3-6)ご提示のスクリーンショットを見る限り、主なエラーは Allowed memory size ... exhausted と出ているため、BackWPup のバックアップ処理中に PHP のメモリ上限へ達している状態と考えられます。
そのため、現時点では wp-content/xserver-migrator という名称のフォルダが直接の原因と断定するよりも、移行時に作成・残置されたファイルを含めたバックアップ処理全体でメモリ不足が起きていると見るのが自然です。
まずは次の点をご確認ください。
wp-content/xserver-migrator フォルダが現在も残っているかなお、移行作業を中止しておられ、xserver-migrator が現在使われていない一時ファイル置き場なのであれば、内容を確認の上、不要と判断できた場合は削除を検討なさってもよいかと思います。
ただし、削除可否は移行元・移行先双方で進行中の作業状況にもよります。すでに Xserver へ問い合わせ中とのことですので、その回答も踏まえて判断されるのが安全です。
また、BackWPup を一度入れ直したこと自体は今回の Allowed memory size エラーの直接解消にはつながらない可能性が高いです。この種のエラーは、プラグイン再インストールよりも バックアップ対象の見直し やサーバー側リソースの確認が有効です。
お世話になります。
WordPressでサイトを作成しております。
レンタルサーバーをお名前.com様からXserver様に移行しようとしました。
移行元レンタルサーバー : お名前.com
移行先レンタルサーバー : Xserver
Xserverで簡単移行があるので試したら、エラーになり、Xserverに電話したら「マニュアル移行を試してみてください」と言われたので、そちらのマニュアル移行通り行なっていましたが、いろいろとエラーが頻発し、現在中止しています。
しかし、今まで一度も出なかったWordPressのプラグイン BackWpup でバックアップしましたら、今週から添付ファイルのエラーが出るようになって、BackWpupでwp-content/xserver-migrator というファイルで問題が出てBackWPupのプラグインでのバックアップが取れなくなっています。
名称から明らかにXserver様のファイルが悪影響を与えていることは明白です。最初はwp-content/xserver-migrator のサイズがでかいのか、その他の理由でエラーが発生したので、WordPressのBackWPupを無効化、それでも駄目だったのでBackWPupのプラグインを思い切ってアンインストールして、再度インストール、及び有効化を行なってみましたが、「エラーAllowed memory 以下省略」のエラーメッセージも同時に出てくるようになって、ますます酷くなっております。
Xserver様には問い合わせをしていますが、解決出来るか、否かはわかりません。
幸いにもホームページ自体は参照することは可能です。
【今は解決方法がないのでBackwPupは使用できていません】
何故このようなことになったのは不明ですが、とにかくバックアップを取らないと最悪復元できなくなるので非常に困っております。
大変ご面倒おかけしますが、何か良い解決策があればご教示お願い致します。
何卒、よろしくお願い致します。
(2026-3-6)一部自己解決しましたが、続き発生しています。引き続きよろしくお願いいたします。
function taxlink($taxonomy,$object_type,$args){
global $wp_rewrite;
if($taxonomy==='bbb'){
add_rewrite_tag('%bbb%','([^/]+)','bbb=');
add_permastruct('bbb','sss/bbb/%bbb%',['with_front'=>false]);
}
return $args;
}
add_action('registered_taxonomy','taxlink',10,3);タクソノミーが表示されない件③については上記で自己解決しましたが、
①の子ページ(/aaa/bbb以外のスラッグ/)が表示されなくなってしまったため、生きるようにしたいです。(孫は考えなくてよい)
(2026-3-5)以下が可能であるかを含めてアドバイスを頂けると助かります。
事例
・カスタム投稿 スラッグ「aaa」
・カスタムタクソノミー スラッグ「bbb」(上記に所属)
したいこと
以下のURLにしたい。
①固定ページ1 /aaa/
②カスタム投稿一覧 /aaa/bbb/
③カスタムタクソノミー一覧 /aaa/bbb/<term>
function cs_post_type(){
$arg=['hierarchical'=>false,'public'=>true,'show_ui'=>true,'publicly_queryable'=>true,'exclude_from_search'=>false,'show_in_nav_menus'=>true,'rewrite'=>['slug'=>'aaa'],'has_archive'=>true,'show_in_rest'=>true,'taxonomies'=>['bbb'],'supports'=>['title','editor']];
register_post_type('guide',$arg);
$arg=['label'=>'BBB','capability_type'=>'aaa','hierarchical'=>true,'show_admin_column'=>true,'public'=>true,'hierarchical'=>true,'show_ui'=>true,'query_var'=>true,'rewrite'=>['with_front'=>false,'slug'=>'aaa/bbb'],'show_in_rest'=>true];
register_taxonomy('bbb','aaa',$arg);
}
add_action('init','cs_post_type');function rewrite_delete($rules){
if(!empty($rules['aaa/?$'])){unset($rules['aaa/?$']);}
return $rules;
}
add_filter('rewrite_rules_array','rewrite_delete');
function re_rules(){
add_rewrite_tag('%bbb%','([^/]+)','post_type=aaa&bbb=');
add_permastruct('bbb','/aaa/bbb/%bbb%',['with_front'=>false]);
}
add_action('init','re_rules',10);現在①②は完了しましたが、
③がカスタムメニューやタグからのURL出力は「/aaa/bbb/<term>」となるのですが、表示は404となります。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
時間かかりましたが解消できました。
ありがとうございます!!!!!
とっっても助かりました!!!!!!!!
本当にすみません!!追加で質問させてください!
今ロリポップ簡単引越しで作業中なのですが、引越しがいつまで経っても終わらず
.blogの方にもログインができなくなっているというとても嫌な予感がするのですが
これはこのままの状態で様子見するしかないのでしょうか
ダメならUpdraftPlusのプラグインをインストールして…の方を試したかったのですが
.blogの方にログインができなくなってしまったのでそうすることも出来ずで…
最後の最後まで本当にすみません
(2026-3-5)すでにプラグイン「GTM4WP – A Google Tag Manager (GTM) plugin for WordPress」で Google Tag Manager が導入されている場合、「② Google Tag Manager側でタグを追加して管理する」方法が使われます。
プラグイン GTM4WP は WordPress 側に GTM のコンテナコードを出力する役割を担うため、通常は WordPress 側で追加設定を行う必要はありません。
(2026-3-4)とりあえず正常な状態に戻ったようで良かったです。
サイトの引っ越しは、ロリポップの「WordPress簡単引っ越し」を使うか、両方のサイトにUpdraftPlusのプラグインをインストールして、旧サイトのバックアップデータを新サイトにアップロードして復元するのが簡単だと思います。
(2026-3-4)WordPressで運用しているブログに外部の計測タグを設置する必要があり、
推奨の設置方法について教えていただきたいです。
ページソースを確認したところ、
「Google Tag Manager for WordPress(gtm4wp)」というプラグインにより
Google Tag Managerが導入されているようでした。
このような構成の場合、外部の計測タグを設置する際は
① WordPressテーマ(head または body)へ直接タグを追加する
② Google Tag Manager側でタグを追加して管理する
どちらの方法が一般的・推奨となりますでしょうか。
また、GTMを利用する場合、
WordPress側で追加設定が必要になる箇所があれば
あわせて教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
(2026-3-4)解決されたようでよかったです。
具体的にどのように解決されたのかをぜひ情報を共有してください。
他のフォーラム参加者の参考になります。
解決しました!フィルターフックとは、わかりやすい仕組みですね。
(2026-2-24)追記、JSのコードについて
createHigherOrderComponent
既存のブロック編集コンポーネント(BlockEdit)を受け取り、新しいコンポーネントで包んで返す関数です。Reactの高階コンポーネント(HOC)パターンに基づいています。
props.name !== 'core/html'
ブロックの種類を判定しています。カスタムHTMLブロック(core/html)以外はラッパーを追加せず、そのまま返します。
wp.element.createElement
Reactの createElement に相当する関数です。<div class="abcde"> を作成し、その中に元のブロック編集コンポーネントを配置しています。
addFilter('editor.BlockEdit', ...)
ブロックエディタが各ブロックの編集画面を描画する際に呼ばれるフィルターです。ここにフックすることで、ブロックの描画をカスタマイズできます。
(function () {
// wp.compose から高階コンポーネント作成関数を取得
const { createHigherOrderComponent } = wp.compose;
// wp.hooks からフィルター追加関数を取得
const { addFilter } = wp.hooks;
/**
* ブロックの編集コンポーネントをラップする高階コンポーネント
* 対象ブロックの外側に任意のラッパー要素を追加する
*/
const withCustomWrapper = createHigherOrderComponent((BlockEdit) => {
return (props) => {
// カスタムHTMLブロック以外はそのまま返す
if (props.name !== 'core/html') {
return wp.element.createElement(BlockEdit, props);
}
// カスタムHTMLブロックを <div class="abcde"> で囲む
return wp.element.createElement(
'div',
{ className: 'abcde' },
wp.element.createElement(BlockEdit, props)
);
};
}, 'withCustomWrapper');
// editor.BlockEdit フィルターに登録
// 第2引数はフィルターの一意な名前空間
addFilter(
'editor.BlockEdit',
'my-theme/custom-wrapper',
withCustomWrapper
);
})();JS読み込み側の補足
既に enqueue_block_editor_assets で JS を読み込む仕組みを用意されていますが、依存関係に wp-compose と wp-hooks を追加してください。これがないと wp.compose や wp.hooks が未定義になりエラーになります。
function addBlockEditorStyle() {
wp_enqueue_script(
'theme-gutenberg-js',
get_theme_file_uri( '/js/cs_edit.js' ),
array( 'wp-blocks', 'wp-element', 'wp-edit-post', 'wp-components', 'wp-data', 'wp-compose', 'wp-hooks' ),
false,
true
);
}
add_action( 'enqueue_block_editor_assets', 'addBlockEditorStyle' );(2026-2-18)状況がよくわかりました。
テーマのテンプレートで the_content の外側にある .abcde を前提としたCSSがあり、エディタのプレビューではその祖先要素がないためスタイルが崩れる、ということですね。
この場合、iframe 内部を直接操作するのではなく、editor.BlockEdit フィルターを使ってエディタ側のDOMでブロックをラッパーで囲む方法が良さそうです。
cs_edit.js に以下のコードを追加してみてください。
エディタ上でカスタムHTMLブロックが <div class="abcde">...</div> で囲まれた状態になるので、既存のCSSがそのまま適用されるはずです。
カスタムHTMLブロックだけでなく他のブロックにも同じラッパーが必要な場合は、props.name !== 'core/html' の条件を外すか、対象ブロックを配列で管理するなど調整してみてください。
(function () {
const { createHigherOrderComponent } = wp.compose;
const { addFilter } = wp.hooks;
const withCustomWrapper = createHigherOrderComponent((BlockEdit) => {
return (props) => {
if (props.name !== 'core/html') {
return wp.element.createElement(BlockEdit, props);
}
return wp.element.createElement(
'div',
{ className: 'abcde' },
wp.element.createElement(BlockEdit, props)
);
};
}, 'withCustomWrapper');
addFilter(
'editor.BlockEdit',
'my-theme/custom-html-wrapper',
withCustomWrapper
);
})();(2026-2-18)ありがとうございました。
プレビューにCSSを当てたい、が主になります。テンプレートでthe_contentの外側に特定クラス(.abcde)があり、読み込み対象のcssに記述があるため、その部分が崩れます。cssはそのまま修正せずに反映させたいためです。
(2026-2-16)こんにちは。
いくつかアプローチが考えられますが、最適な方法は目的によって大きく変わります。
たとえば、「プレビューにCSSを当てたい」のか「構造的にラッパーが必要」なのかなど、何のためにプレビューの div にクラスを付与したり、ラッパーで囲みたいのか、具体的に実現したいことを記載いただけると、より最適な回答が付きやすくなると思います。

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