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wordpress御連絡ありがとうございます。
>上記の2つが(ja.mo、ja.po)以外にも必要です。
→おっしゃる通り、その2つだけでは「Site/Language」に「ja」すら表示されませんでした。
なので、その他のデータも入れて「ja」が表示されるようになった状態です。
かなり調べて試した結果で、QNAPのサイトからNAS用のWordPressをダウンロードしたので特殊な仕様なのかもしれません。
やはりWordPress日本語版を入れた方が早そうですね(汗)
これでもダメならNASとの相性も疑ってみて、NASをネットに接続して試すという方法に切り替えます。
今回の件は、
「QNAPのWordPressをローカルでインストールする場合は日本語化ができなかった」
ということで結論付けて次に進むことにします。
ありがとうございます。
(2026-3-10)ご確認ありがとうございます。
上記の条件であれば、英語→日本語環境に設定で変更できないのは致し方ないと思います。
私の伝え方が悪かったのかもしれませんが、翻訳ファイルですが、上記の2つが(ja.mo、ja.po)以外にも必要です。
インターネットがつながっていない環境で一部の翻訳ファイルを置いただけでは、日本語環境にはならないと思います。
追記:
QNAP製NAS をインターネットに繋げるという選択肢はないと思いますから、他のパソコンでダウンロードする段階で、日本語版をダウンロードすることがよろしかと思います。
今は、WordPress 本体のことしか言及していませんが、テーマやプラグインを追加する時にも同様の現象になると思います。
Yukinobu Asakawaさん、御連絡ありがとうございます。
結論から申し上げるとWordPress日本語版でインストールをインストールしてみようと思いますが、できない理由が知りたい、この問題をクリアしたいという側面もあります。
→はい、それを入れて「Site Language」に「ja」が表示されるようになりました。
通常、英語でインストールされた WordPress を後から日本語化する手順では、Site Language を 日本語 (Japanese) に変更し、Save Changesをクリックすると、WordPress が自動で Japanese language pack
をダウンロードします。
→QNAPのNASサイトからダウンロードしたものなので、仕様が違うのかもしれません。
Japanese language pack がダウンロードできない場合には、英語のままになる可能性がありえますが、インターネットにつながっていないとそもそもダウンロードできないと思います。
→インターネットに繋がっているPCからファイルをUSBメモリにダウンロードし、ローカルのNAS+PC+LANハブの構成のPCにUSBメモリを接続し、そこからインストールする流れです。
hassakuさんが質問の中で記載してくれていますが、運用上、外部に接続できない場合には、日本語版のWordPressをインストールした方が早いと思います。
→最終的にはその様にしてみます。
ありがとうございます!
(2026-3-10)こんにちは。
以下の点、ご確認ください。
通常、英語でインストールされた WordPress を後から日本語化する手順では、Site Language を 日本語 (Japanese) に変更し、Save Changesをクリックすると、WordPress が自動で Japanese language pack
をダウンロードします。
インターネットにつながっていないとそもそもダウンロードできないと思います。
hassakuさんが質問の中で記載してくれていますが、運用上、外部に接続できない場合には、日本語版のWordPressをインストールした方が早いと思います。
何らかご参考になれば幸いです。
(2026-3-10)QNAP製NASでの日本語化できなかったので、QNAPに問い合わせたら
「WordPressのフォーラムで確認してみて!」
と言われたました。
やや場違いだと感じつつ質問させていただきます。
ローカル運用NASにQNAPのHPからWordPressをダウンロードしてインストールしましたが、日本語化できません。
日本語はダウンロードしており「Language」に「ja」まで表示させられるようになりましたが、最後で詰まっています。
色々試してもこの表示から変化がないので、いっそのこと日本語版のWordPressをインストールした方が早いのかな?と考えています。
実際に試せば良いですが、頻繁に弄ることができないので、試されたことがある方や有識者の方にアドバイス頂けたらと思います。
お手数をお掛けしますが宜しくお願い致します。
(2026-3-9)色々ありがとうございました!!
UpdraftPlusでサイト移行できました
本当に本当にありがとうございました!!!!!
(2026-3-7)@kirig 解決されたようでよかったです。
具体的にどのように解決されたのかをぜひ情報を共有してください。
他のフォーラム参加者の参考になります。
ロリポップの「WordPress簡単引っ越し」の件は、ロリポップにサポートしてもらってください。
.com の方のID/パスワードでログインできるようになっていなければ、作業が終わっていないか、途中で失敗していると思います。
UpdraftPlusを使用して移行する場合は、一旦 .blog のディレクトリの中身を空にして、新規でWordPressをインストールした方がいいと思います。
間違って、.comのディレクトリやデータベースを上書きしないように注意して作業してください。
新規インストール作業の前にUpdraftPlusで、.comのバックアップを取ってローカルにダウンロードしておいてください。
(2026-3-6)よかったです!
お引越しがうまく行きますように。
瀬戸内ことり様
いつもありがとうございます。
1 xserver-migrator のファイルをお名前.com様のサーバーから削除したら、エラーは回避出来ました。
2 PHP memory_limit のサイズを上げたら、こちらもエラー回避出来ました。
おかげさまでBackWPupでデータのバックアップが出来るようになりました。
ありがとうございました。
(2026-3-6)ご提示のスクリーンショットを見る限り、主なエラーは Allowed memory size ... exhausted と出ているため、BackWPup のバックアップ処理中に PHP のメモリ上限へ達している状態と考えられます。
そのため、現時点では wp-content/xserver-migrator という名称のフォルダが直接の原因と断定するよりも、移行時に作成・残置されたファイルを含めたバックアップ処理全体でメモリ不足が起きていると見るのが自然です。
まずは次の点をご確認ください。
wp-content/xserver-migrator フォルダが現在も残っているかなお、移行作業を中止しておられ、xserver-migrator が現在使われていない一時ファイル置き場なのであれば、内容を確認の上、不要と判断できた場合は削除を検討なさってもよいかと思います。
ただし、削除可否は移行元・移行先双方で進行中の作業状況にもよります。すでに Xserver へ問い合わせ中とのことですので、その回答も踏まえて判断されるのが安全です。
また、BackWPup を一度入れ直したこと自体は今回の Allowed memory size エラーの直接解消にはつながらない可能性が高いです。この種のエラーは、プラグイン再インストールよりも バックアップ対象の見直し やサーバー側リソースの確認が有効です。
一部自己解決しましたが、続き発生しています。引き続きよろしくお願いいたします。
function taxlink($taxonomy,$object_type,$args){
global $wp_rewrite;
if($taxonomy==='bbb'){
add_rewrite_tag('%bbb%','([^/]+)','bbb=');
add_permastruct('bbb','sss/bbb/%bbb%',['with_front'=>false]);
}
return $args;
}
add_action('registered_taxonomy','taxlink',10,3);タクソノミーが表示されない件③については上記で自己解決しましたが、
①の子ページ(/aaa/bbb以外のスラッグ/)が表示されなくなってしまったため、生きるようにしたいです。(孫は考えなくてよい)
(2026-3-5)以下が可能であるかを含めてアドバイスを頂けると助かります。
事例
・カスタム投稿 スラッグ「aaa」
・カスタムタクソノミー スラッグ「bbb」(上記に所属)
したいこと
以下のURLにしたい。
①固定ページ1 /aaa/
②カスタム投稿一覧 /aaa/bbb/
③カスタムタクソノミー一覧 /aaa/bbb/<term>
function cs_post_type(){
$arg=['hierarchical'=>false,'public'=>true,'show_ui'=>true,'publicly_queryable'=>true,'exclude_from_search'=>false,'show_in_nav_menus'=>true,'rewrite'=>['slug'=>'aaa'],'has_archive'=>true,'show_in_rest'=>true,'taxonomies'=>['bbb'],'supports'=>['title','editor']];
register_post_type('guide',$arg);
$arg=['label'=>'BBB','capability_type'=>'aaa','hierarchical'=>true,'show_admin_column'=>true,'public'=>true,'hierarchical'=>true,'show_ui'=>true,'query_var'=>true,'rewrite'=>['with_front'=>false,'slug'=>'aaa/bbb'],'show_in_rest'=>true];
register_taxonomy('bbb','aaa',$arg);
}
add_action('init','cs_post_type');function rewrite_delete($rules){
if(!empty($rules['aaa/?$'])){unset($rules['aaa/?$']);}
return $rules;
}
add_filter('rewrite_rules_array','rewrite_delete');
function re_rules(){
add_rewrite_tag('%bbb%','([^/]+)','post_type=aaa&bbb=');
add_permastruct('bbb','/aaa/bbb/%bbb%',['with_front'=>false]);
}
add_action('init','re_rules',10);現在①②は完了しましたが、
③がカスタムメニューやタグからのURL出力は「/aaa/bbb/<term>」となるのですが、表示は404となります。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
時間かかりましたが解消できました。
解決されたようでよかったです。
具体的にどのように解決されたのかをぜひ情報を共有してください。
他のフォーラム参加者の参考になります。
解決しました!フィルターフックとは、わかりやすい仕組みですね。
(2026-2-24)追記、JSのコードについて
createHigherOrderComponent
既存のブロック編集コンポーネント(BlockEdit)を受け取り、新しいコンポーネントで包んで返す関数です。Reactの高階コンポーネント(HOC)パターンに基づいています。
props.name !== 'core/html'
ブロックの種類を判定しています。カスタムHTMLブロック(core/html)以外はラッパーを追加せず、そのまま返します。
wp.element.createElement
Reactの createElement に相当する関数です。<div class="abcde"> を作成し、その中に元のブロック編集コンポーネントを配置しています。
addFilter('editor.BlockEdit', ...)
ブロックエディタが各ブロックの編集画面を描画する際に呼ばれるフィルターです。ここにフックすることで、ブロックの描画をカスタマイズできます。
(function () {
// wp.compose から高階コンポーネント作成関数を取得
const { createHigherOrderComponent } = wp.compose;
// wp.hooks からフィルター追加関数を取得
const { addFilter } = wp.hooks;
/**
* ブロックの編集コンポーネントをラップする高階コンポーネント
* 対象ブロックの外側に任意のラッパー要素を追加する
*/
const withCustomWrapper = createHigherOrderComponent((BlockEdit) => {
return (props) => {
// カスタムHTMLブロック以外はそのまま返す
if (props.name !== 'core/html') {
return wp.element.createElement(BlockEdit, props);
}
// カスタムHTMLブロックを <div class="abcde"> で囲む
return wp.element.createElement(
'div',
{ className: 'abcde' },
wp.element.createElement(BlockEdit, props)
);
};
}, 'withCustomWrapper');
// editor.BlockEdit フィルターに登録
// 第2引数はフィルターの一意な名前空間
addFilter(
'editor.BlockEdit',
'my-theme/custom-wrapper',
withCustomWrapper
);
})();JS読み込み側の補足
既に enqueue_block_editor_assets で JS を読み込む仕組みを用意されていますが、依存関係に wp-compose と wp-hooks を追加してください。これがないと wp.compose や wp.hooks が未定義になりエラーになります。
function addBlockEditorStyle() {
wp_enqueue_script(
'theme-gutenberg-js',
get_theme_file_uri( '/js/cs_edit.js' ),
array( 'wp-blocks', 'wp-element', 'wp-edit-post', 'wp-components', 'wp-data', 'wp-compose', 'wp-hooks' ),
false,
true
);
}
add_action( 'enqueue_block_editor_assets', 'addBlockEditorStyle' );(2026-2-18)状況がよくわかりました。
テーマのテンプレートで the_content の外側にある .abcde を前提としたCSSがあり、エディタのプレビューではその祖先要素がないためスタイルが崩れる、ということですね。
この場合、iframe 内部を直接操作するのではなく、editor.BlockEdit フィルターを使ってエディタ側のDOMでブロックをラッパーで囲む方法が良さそうです。
cs_edit.js に以下のコードを追加してみてください。
エディタ上でカスタムHTMLブロックが <div class="abcde">...</div> で囲まれた状態になるので、既存のCSSがそのまま適用されるはずです。
カスタムHTMLブロックだけでなく他のブロックにも同じラッパーが必要な場合は、props.name !== 'core/html' の条件を外すか、対象ブロックを配列で管理するなど調整してみてください。
(function () {
const { createHigherOrderComponent } = wp.compose;
const { addFilter } = wp.hooks;
const withCustomWrapper = createHigherOrderComponent((BlockEdit) => {
return (props) => {
if (props.name !== 'core/html') {
return wp.element.createElement(BlockEdit, props);
}
return wp.element.createElement(
'div',
{ className: 'abcde' },
wp.element.createElement(BlockEdit, props)
);
};
}, 'withCustomWrapper');
addFilter(
'editor.BlockEdit',
'my-theme/custom-html-wrapper',
withCustomWrapper
);
})();(2026-2-18)ありがとうございました。
プレビューにCSSを当てたい、が主になります。テンプレートでthe_contentの外側に特定クラス(.abcde)があり、読み込み対象のcssに記述があるため、その部分が崩れます。cssはそのまま修正せずに反映させたいためです。
(2026-2-16)こんにちは。
いくつかアプローチが考えられますが、最適な方法は目的によって大きく変わります。
たとえば、「プレビューにCSSを当てたい」のか「構造的にラッパーが必要」なのかなど、何のためにプレビューの div にクラスを付与したり、ラッパーで囲みたいのか、具体的に実現したいことを記載いただけると、より最適な回答が付きやすくなると思います。

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